稲葉ジャパン・アジアプロ野球チャンピオンシップ2017

いよいよ稲葉ジャパンが初戦を向かえました、初戦は強敵韓国、ジャパンはオリンピックを見据えた若手主体のチーム、試合は、ジャパンが先行しましたが、直ぐに逆転を許し、常に追いかける苦しい展開になり、終盤追いついたのですが、延長戦は、タイブレーク制をとっているので、表の攻撃の、韓国が3点を入れて、有利な展開に、そして、裏の攻撃のジャパンは、1アウトからホームランで同点に追いつき、2アウトランナーなしで、ライト前ヒットで出て、盗塁成功、これで2アウト2塁のチャンス、ここで韓国は、ホームアウトを狙い外野が前進守備、そこの間を大きく超えるタイムリーヒットで、劇的な逆転勝利をしたのです。韓国、日本戦は、幾多の接戦を繰り返してきた好敵手です、韓国にとっては目の上のたんこぶ以上に嫌な日本、どうしても勝ちたかったのでしょうけれど、それもかないませんでしたが、決勝ではまた両チームが戦うことになるのでしょう、楽しみですが、昨日の試合は長すぎですね、それでも、稲葉ジャパンの初勝利おめでとうございます。脱毛ラボ 店舗